トップページ > 市民対象の講演活動等
■地球ウォッチ・ミーティング
第3回
| 『気象庁の緊急地震速報って何?〜システム構築に関わった束田博士に聞いてみよう〜』 | |
| 日時: | 2007年6月7日(木) 16時〜17時 |
| 場所: | 中部大学(春日井キャンパス)リサーチセンター2階 大会議室 |
| 講演: | 気象庁地震火山部管理課調査官 (日本地震学会地震予知検討委員会委員) 束田 進也 氏 |
第2回
| 『日本の地震予知研究の最前線〜この国の地震予知研究はどこまで来たのか?〜』 | |
| 日時: | 2006年8月4日(金) 16時〜17時 |
| 場所: | 中部大学(春日井キャンパス)リサーチセンター2階 大会議室 |
| 講演: | 東京大学地震研究所教授 (地震・火山噴火予知研究協議会 企画部長) 山岡 耕春 氏 |
第1回
| 『電磁気で地震が予知できるって本当?〜「地震予知研究の新展開」の著者長尾先生に最新情報を聞いてみよう〜』 | |
| 日時: | 2006年6月1日(木) 16時〜17時 |
| 場所: | 中部大学(春日井キャンパス)リサーチセンター2階 大会議室 |
| 講演: | 東海大学海洋研究所 教授 同地震予知研究センター長 東京大学地震研究所 客員教授 長尾 年恭 氏 |
■地球ウォッチ・市民安全センターシンポジウム
| ここまで来た!日本の地震予知研究 〜市民の安心・安全にどこまで役立つか〜 <これまでの100年と今後の100年から考える>(文部科学省学術フロンティア推進事業プロジェクト「地殻現象モニタリング手法高度化に基づく予測と情報伝達の科学創成」) |
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| 日時: | 2006年9月20日(水)13時30分〜17時30分 |
| 場所: | 中部大学 三浦幸平メモリアルホール |
| プログラム: | |
| <挨拶> 中部大学総長 飯吉 厚夫 <新センター紹介> 地球ウォッチ・市民安全センター長 後藤 俊夫 <基調講演> 東京大学名誉教授・東海大学教授・日本学士院会員 上田 誠也 氏 京都大学総長 尾池 和夫 氏 <中部大学の役割を考える> 東京大学地震研究所教授 山岡 耕春 氏 中部大学教授・地球ウォッチ・市民安全センター 太田 健次 <総合討論> 司会:中部大学教授・地球ウォッチ・市民安全センター 齋藤 宏保 |
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| <懇親会> | |
| 日時: 2006年9月20日(水)17時30分〜18時30分 | |
| 場所: 中部大学 第3学生ホール | |
| 参加者数: 60名 | |
■市民出前講座
「地殻の動きと企業防災」
⇒中部大学地球ウオッチ・市民安全センターの使命と研究内容について解説
⇒中部大学地球ウオッチ・市民安全センターの使命と研究内容について解説
| 日時: | 2007年10月3日(水) 13:30〜14:00 |
| 場所: | 小牧商工会議所 |
| 話題提供: | コミュニケーション学科 齋藤宏保教授 |
| テーマ: | 「地殻の動きと企業防災」 ⇒中部大学地球ウオッチ・市民安全センターの使命と研究内容について解説 |
■シンポジウム・講演等
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| 日時: | 2010年2月22日(月) 13時〜17時45分 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 場所: | 中部大学16号館8階 多目的ホール | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 今回は当センター発足から4年間の成果報告を行うとともに、外部評価委員の先生方をお招きし、ご意見を伺います。 ■プログラム
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| 「差し迫る巨大地震にどう備えるか」 | |
| 日時: | 2010年1月 |
| 場所: | 小牧市消防本部 |
| 講演: | 中部大学人文学部コミュニケーション学科教授 齋藤宏保 |
| 「新しい耐震要素の研究開発」オーシカ技術研修会講演 | |
| 日時: | 2009年11月 |
| 場所: | 名古屋港湾会館 |
| 講演: | 中部大学工学部建築学科教授 片岡靖夫教授 |
| 地震と建築、伝統木造の会中越地震調査研究講演 | |
| 日時: | 2009年11月 |
| 講演: | 中部大学工学部建築学科教授 片岡靖夫教授 |
| 「岐阜市指定重要文化財 妙照寺本堂及び庫裡現況調査報告」 | |
| 日時: | 2009年7月 |
| 場所: | 岐阜市妙照寺 |
| 講演: | 中部大学工学部建築学科教授 片岡靖夫教授 |
| 「木造建築の耐震性能評価」 | |
| 日時: | 2009年5月 |
| 場所: | 日本建築士会知多市建築士協会 |
| 講演: | 中部大学工学部建築学科教授 片岡靖夫教授 |
| 「強大化する台風に巨大地震が重なったら」 | |
| 日時: | 2009年2月 |
| 場所: | 名古屋市消防局 |
| 講演: | 中部大学人文学部コミュニケーション学科教授 齋藤宏保 |
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| 日時: | 2009年3月6日(金) 13時30分〜16時 | ||
| 場所: | 中部大学16号館8階 多目的ホール | ||
【センター長あいさつ】(13:30-13:35) 後藤俊夫(センター長/副学長) 【市民連携グループ】 「地球ウォッチ・市民安全センター紹介ビデオ上映」(13:35-) 齋藤宏保(コミュニケーション学科)・村上和彦(メディア教育センター) 「ホームページ『防災情報ボックス』とは?」(14:00-) 齋藤宏保(コミュニケーション学科) 「建築の耐震性能評価と実例」(14:10-) 片岡靖夫(建築学科) 【地球物理データ統合解析グループ】 「日本列島重力データベースの構築」(14:30-) 工藤 健(理学教室)・志知龍一(センター) 「活断層の活動間隔について」 (14:40-) 工藤 健(理学教室) 「地殻変動指標と地震活動指標との間の時空間関係(大規模内陸地震に先立つ期間を例にして)」 (15:00-) 河村 将(センター)・工藤 健(理学教室) 【電磁環境モニタリンググループ】 「中部大学ULF/ELF帯電磁波観測網で観測された電磁気異常」(15:20-) 井筒 潤(センター)・太田健次(電子情報工学科)・ 藤井 隆司(情報工学科)・畑 雅恭(センター) 【総合討論】(15:40-16:00) |
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| 熱田神宮文化講座 テーマ:『社寺建築・伝統木造建築を地震から守る』 |
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| 日時: | 2008年3月8日(土)14:00〜16:00 |
| 場所: | 熱田神宮文化殿講堂 |
| 講演: | 中部大学工学部建築学科教授 片岡靖夫 |
| 全国防災協会主催「第7回防災セミナー」 テーマ:『災害報道とマスメディアの視点』 |
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| 日時: | 2008年1月30日(水)16:30〜17:30 |
| 場所: | 東京・ヤクルトホール |
| 講演: | 中部大学人文学部コミュニケーション学科教授 齋藤宏保 |
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| 日時: | 2007年9月18日(火) 13時30分〜17時30分 | ||
| 場所: | 中部大学(春日井キャンパス)16号館8階 多目的ホール | ||
【センター長あいさつ】 (13:30-13:35) 後藤俊夫(センター長/副学長) 【市民連携グループ】(13:35-14:20) 「防災・減災ではなく、なぜ”避災”なのか」 齋藤宏保(コミュニケーション学科) 「建築構造物の地震被害予測について」 勅使川原 誠司(建築学科) 「土木構造物の地震被害予測の難しさ」 平澤征夫(都市建設工学科) 【地球物理データ統合解析グループ】(14:25-15:25) 「日本列島重力データベースの構築」 志知龍一(センター)・工藤 健(理学教室) 「日本列島内陸部の上限地震規模分布」 工藤 健(理学教室) 「歪速度分布図作成ツールの開発とその利用」 河村 将(センター)・工藤 健(理学教室) 「近接した時空間上で発生した2つの地球物理イベント(2000年三宅・神津岩脈貫入活動と2000年東海ゆっくり地震)による地殻変動の独自のパターン認識法に基づく発生順序推定」 河村 将(センター) 【電磁環境モニタリンググループ】(15:30-17:00) 「新潟中越地震,能登半島地震,新潟中越沖地震におけるULF/ELF帯電磁波の観測」 太田健次(電子情報工学科)・井筒 潤(センター) 「ELF帯による新潟中越沖地震の電磁波観測について」 畑 雅恭(センター)・藤井 隆司(情報工学科)・ 太田健次(電子情報工学科)・井筒 潤(センター) 「Schumann 共振の解析」 馬場清英(電子情報工学科) 「適応形ノッチフィルタと地震波検出」 小林正樹(電子情報工学科) 「地殻内現象と地表の電磁環境との関係」 塩澤俊之(電子情報工学科) 「日本の大学連携による総合電磁環境モニタリング体制の確立に向けて」 長尾年恭(東海大学地震予知研究センター) 【総合討論】(17:05-17:30) 「日本の地震及び火山噴火予知研究計画の動向」 山岡耕春(名古屋大学地震火山・防災研究センター) 「地殻現象モニタリング手法高度化に基づく予測と情報伝達の科学創成に向けて」 後藤俊夫(センター長/副学長) |
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